「オープンハウス」のCMでも話題!林芽亜里のプロフィールまとめ 

「ティーンのカリスマ」として10代女子から絶大な人気を誇るモデルの林芽亜里さん。現在はファッション雑誌「non-no」の専属モデルとして活躍している他、様々な企業のイメージモデルやCMにも出演。最近ではオープンハウスのCMで俳優・木村拓哉さんと共演し、大きな話題を呼んでいます。そこで今回は、「ガーリーの神様」林芽亜里さんのプロフィールについてまとめてみました。

林芽亜里(はやし めあり)さんのプロフィール

  • 生年月日:2005年11月5日
  • 年齢:17歳
  • 出身地:石川県
  • 血液型:B型
  • 身長:165cm
  • 職業:ファッションモデル
  • 所属事務所:サンミュージックプロダクション

林芽亜里さんの経歴

2015年第4回ニコ☆プチモデルオーディションでグランプリ受賞!

小学3年生から金沢のタレント養成学校に通っていた林芽亜里さん。モデルのレッスンが楽しくなり、プチモオーディションを受けることを決意。見事グランプリに輝き、2016年2月号より同誌の専属モデルとしてデビューを飾りました。

プチモ時代にはby LOVEiT(‎バイ ラビット)やmezzo piano junior(メゾ ピアノ ジュニア)のイメージモデルにも就任。その他にも、動画配信番組「モっと!ニコ☆プチTV」制作発表会などの選抜メンバー入りや、歴代2位タイとなる表紙登場回数を誇るなど、プチモの中心メンバーとして活躍しました。

2019年nicola専属モデルに!

2019年4月28日に開催された「プチ☆コレ9」をもってニコ☆プチ専属モデルを卒業。同年7月号より、ファッション雑誌「nicola」の専属モデルとして活動を開始します。2020年1月号で初表紙、3月号のバレンタイン号でピン表紙を飾りました。

後にピン連載も始まり、2021年4月1日にはrepipi armario(レピピアルマリオ)のイメージモデル、ならびにニコラ副会長に就任。同年の8月号ではニコラ史上初となるピンで表裏表紙を飾りました。

2022年最年少non-no専属モデルに!

2022年nicola4月号をもってニコモを卒業し、同時にrepipi armarioのイメージモデルも卒業。2022年11月発売のnon-no1・2月合併号より専属モデルとして始動し、16歳という最年少でノンノモデルデビューを果たしました。

林芽亜里さんがこれまでに出演した広告やCM

モデル広告

  • 2016~2019年:ナルミヤ・インターナショナル「mezzo piano junior」(イメージモデル)
  • 2017年9月~:BELLE MAISON「Junior&Teens Girls 2017秋冬号」(カタログモデル)
  • 2017~2018年:SEVENDIGIT「Betty」(イメージモデル)
  • 2017~2019年:JENNI「SISTER♥JENNI」&「fee fossette」(イメージモデル)
  • 2018~2019年:ナルミヤ・インターナショナル「by♥LOVEiT」(イメージモデル)
  • 2019~2022年:トンボ学生服(広告モデル)
  • 2020~2021年:GU新コレクション「AND24LOVELY」(キービジュアル)
  • 2020年~:ジョイフル恵利(イメージキャラクター)
  • 2021~2022年:アダストリア「repipi armario」(イメージモデル)
  • 2021年~:OLIVE des OLIVE School(イメージモデル)
  • 2021年:アダストリア「repipi armario」(イメージモデル)
  • 2022年:ふわナチュラル(キービジュアル)

CM

  • 2017~2018年:エバラ食品「プチッと調味料 プチッとBOOK篇」
  • 2017~2018年:バンダイ「ディズニー マジックキャッスル 魔法のタッチ手帳 ドリームパスポート」
  • 2023年:オープンハウス「地底人現る 登場篇」「地底人現る 夢篇」

まとめ

今回は、10代女子のカリスマ的存在であるモデル・林芽亜里さんのプロフィールについてまとめてみました。これまでに、小学生向けの「ニコ☆プチ」、中学生向けの「nicola」、そして10代から20代をターゲットにしている「non-no」で専属モデルを務めてきた林芽亜里さん。モデルのエリート街道まっしぐらですよね。

現在人気女優として活躍中の永野芽郁さんは、プチモ、ニコモ、Seventeen専属モデルを経て現在に至り、林芽亜里さんと似たような経歴の持ち主です。林芽亜里さんは今後女優業にも挑戦していくとのことなので、永野芽郁さんのように大ブレークする日は近いかもしれませんね。林芽亜里さんのご活躍を応援しています!